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たいよう食堂 自由が丘

2度目の来訪です。

前回はソーキそばをいただきましたが、

メニューにとってもお得なセットあると聞いてやってきました♪

(前回の様子はこちら → http://bit.ly/1cXRqFu

 

それがこちら、たいよう定食 950円也。

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山盛りのゴーヤチャンプルーにライス、そしてそして…

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沖縄そばハーフがついてきます。

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それと、肉みそと香物がつきます。

右端の小鉢は、おかか的なもので、ゴハンに乗せて食べるとコレだけで美味しかったです。

セットのメニューには特に書かれていなかったのでなんていう名前かは不明です。

 

ゴーヤチャンプルーは、ゴーヤともやし、にんじん、卵のシンプルなもの。

わりと薄味なので、醤油を少しかけていただきました。

沖縄そばはハーフといえど、なかなかのボリューム。

かなりお腹いっぱいになりましたー。

 

お冷を入れてくれた琉球グラス。

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とってもキレイ。中身が泡盛だったら、もっとよかったのに…

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たいよう食堂 自由が丘

沖縄料理とそーきそばのお店、たいよう食堂さんに初来訪。

こちらのお店はまだ新しく、6/1にOPENしたばかりだそう。

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店内は、沖縄の写真やオリオンビールの提灯、泡盛のポスターなどが貼ってあって、

BGMはもちろん沖縄民謡。沖縄ムード満点です!

 

細長ーいお店で、カウンターが10席と2人がけの席が5つくらい、

奥にはもう少し広めのテーブル席がある模様。(ちゃんと見れませんでした…)

 

メニューは、ソーキそばや沖縄そばの他にチャンプルーの定食や

アグー豚のしょうが焼き、ラフテー丼や海ブドウ丼などいろいろ揃っていました。

 

今日は二日酔い気味の胃袋に優しいソーキそばをオーダー。880円也。

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麺は平打ちのやや縮れ系。

調べてみたところ、本島北部のあたりではこういう麺が使われるのだそう。

スープは透き通っていて、優しーい味でした。

具はソーキとかまぼこ、青ネギ。

ソーキはすごく柔らかくてトロットロで、意外とたくさん入ってます。

コーレーグース(島とうがらし)を入れて食べると美味しー!

 

お肉たっぷりで個人的にはヘビーなので、次は沖縄そばか定食を食べてみたいなー。

A&W 那覇空港(沖縄)

ゆいレールでみた車内広告、「オキナワン・バーガー」。ネーミングに引かれて調べてみると空港にあるらしいので、旅行の最後に立ち寄る。
モッツァバーガー、ルートビアを注文。
とくに特徴的な部分は見あたらなかった。バーガーキングににてるな。
ただルートビアは、独特な味なので、一度は試してみる価値はあるかも。

なかや食堂 久茂地(沖縄)

国際通りをちょっと外れたところに、評判のお店、なかや食堂を発見。
おのおの料理を注文、自分はてびちを注文。
料理がなかなか来ない。どうやら忘れてしまったらしい。いつになく声をはって「料理わすれてない?」と店員さんへ。
すると、やはり忘れていたらしく、すぐに対応、あっという間に料理がくる。店員さんは年のいったおばちゃんだが、謝り方がハンパなかった。こちらが悪者かと思っちゃうくらいに。
ところで料理のほうだが、うん、評判通りうまい。薄味のため、食材の味がよくわかる。豚の臭みはまったくなく、柔らかながら歯ごたえもあっていい感じ。
そのほか、
沖縄そばは、塩とダシのバランスが非常にいい、数少ない沖縄店めぐりではあるが、ここのそばが一番好きかも。
ゴーヤチャンプルはゴーヤの苦みが他のお店より残っていた感じ、それがいい。

きしもと食堂 八重岳(沖縄)

ちゅら海水族館付近で半日過ごしてホテルへの帰路。沖縄そばの老舗、有名なきしもと食堂へむかう。
沖縄ソバ+ジューシーを食す。
そばというよりはうどん。極太麺はダシの効いた麺によく絡まる。シンプルなカツオだしで懐かしい感じ。
「ビール飲みたい」、、、が、飲めなかったのが、心残り。
夏期休暇まえはビールとファミチキが最高の組み合わせと信じて疑わなかった自分がはずかしい。

花笠 残波(沖縄)

那覇空港にお昼頃到着。残波岬付近に宿泊のため、とにかく現地へ向かう。途中おなかが好きすぎて、マックでも食べちゃおうかなという誘惑に打ち勝ち、本島上陸後初の沖縄料理。
ナーベーラー+沖縄ソバ。
おそらく我慢していたから特においしく感じたのであろう、感激のうまさだ。
味噌と豚のダシが絶妙、やや弱めの塩加減にもかかわらず、味がしっかりとわかる。ナーベーラーも主張しすぎずとてもよかった。